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6月に読んだ本♪
2013年6月の読書メーター
読んだ本の数:11冊
読んだページ数:2756ページ
ナイス数:39ナイス

ずさんな家計を整えました。 ずぼらさんのためのお金安心塾ずさんな家計を整えました。 ずぼらさんのためのお金安心塾感想
特別支出を切りつめる!家計簿をつけるかわりに、やることが非常に分かりやすくやってみよう!っていう気になる!一度目は、ざーっと読んだだけなのでじっくり実行しながら読み返してみたい!漫画で書いてあるから、すんなり読めるのもポイント高いよね~(*´∇`*)
読了日:6月20日 著者:上大岡トメ
日々のお弁当図鑑日々のお弁当図鑑感想
冷凍しておけるおかず、どれもおいしそう♪メインのおかずがいつも悩むしマンネリなのでこの本いいかも♪
読了日:6月19日 著者:森 かおる
読めますか?小学校で習った漢字読めますか?小学校で習った漢字感想
ムスメが小6なので一緒に楽しめるかと思ったけど意外にムスメでも難しいらしい。 大人なんてもっと忘れてるし、意外と分からないものだね。 読むのだけなら簡単と思いきや、全然分からない所もあり。 でも、裏にすぐに答えがあるのでぱっと見られて「なるほど!」と思えて楽し。
読了日:6月19日 著者:守 誠
ジブリの教科書3 となりのトトロ (文春ジブリ文庫)ジブリの教科書3 となりのトトロ (文春ジブリ文庫)感想
最初は、一人だった女の子が二人になったいきさつが面白い。 公開当時はまだ子供だったからリアルタイムで劇場に行けなかったなー。 今、映画館で公開されてもみんな行くよね~きっと。 メイが病院まで歩いて行って迷子になるところでさつきが必死に探すでしょ。 そこでいつも泣けるーーー。 って、映画の感想ばかりですが。 この本もとても読みやすくて裏話的なことも多くて、楽しかったですわよ。
読了日:6月19日 著者:
ジブリの教科書2 天空の城ラピュタ (文春ジブリ文庫 1-2 ジブリの教科書 2)ジブリの教科書2 天空の城ラピュタ (文春ジブリ文庫 1-2 ジブリの教科書 2)感想
ジブリや、宮崎さんがどんな気持ちでラピュタを作った方知れただけでも楽しい本。 冒険活劇&パズーは少年から男へ、シータは大人の女性へ変化して行く過程を見ていたんだ。
読了日:6月19日 著者:スタジオジブリ
ジブリの教科書1 風の谷のナウシカジブリの教科書1 風の谷のナウシカ感想
ナウシカがつくられた当時の熱気が感じられる。 いちばん見た回数が多いんじゃないかなーと思う「ナウシカ」見るたびに唸る。 ほんとに緻密に計算されてるんだなーとか。 著名人の感想や考察もとても楽しい。映画がつくられた背景などを知るとまた違った見方もできるものだ。
読了日:6月19日 著者:スタジオジブリ
簡素な暮らしの家事手帖 ~老いを心豊かに生きる知恵~簡素な暮らしの家事手帖 ~老いを心豊かに生きる知恵~感想
いいなぁ~。読み終わって一番に思ったのは「ほんとにうらやましい!」ってこと。 こんな風に丁寧に年を重ねて穏やかな毎日をおくれるおばあちゃんになりたいなぁ~♪ レシピも暮らしぶりも憧れるばかりだけど、いつか実行してみたいと思うことばかり。
読了日:6月19日 著者:村川 協子
バイバイ、ブラックバード (双葉文庫)バイバイ、ブラックバード (双葉文庫)感想
なんといっても繭美ちゃんのインパクトがすごい。星野くんのキャラクターもいいし、あのバスの不気味さもひたひたと忍び寄り、ドキドキ。読後感も爽やかで、伊坂さんらしいお話だった。
読了日:6月11日 著者:伊坂 幸太郎
サクッと1分間 整理・ファイリング術サクッと1分間 整理・ファイリング術感想
会社のデスクの整理術がメインな感じですが、何からやったらいいのか分からないほど乱れてる人には、かなり有効な本ではないかな。あと、内容の半分は文具の紹介なのでそこは楽しかったけど、使うところがないなぁーと言う感想。ざざっと流し読みした感じ。
読了日:6月8日 著者:桃山 透
人が死なない防災 (集英社新書)人が死なない防災 (集英社新書)感想
行政任せにせず、自分で自分の命に責任を持つ。避難勧告が出なかったから非難しなかった。だから被害にあった!と、行政に文句を言っているうちは命は守れない。津波がきたら、情報を待つよりもすぐに避難するって大切だなぁと。自分から避難してみせるって事が周りの人の「避難しよう」っていう気持ちを起こさせるってことなどなど。興味深いお話しばかり。
読了日:6月7日 著者:片田 敏孝
オレたちバブル入行組オレたちバブル入行組感想
ドラマ化に向けて読んでみました。スピーディーな展開な一方、銀行の内部の説明も細かくてなるほどとなりつつ読む。あたまのいい半沢と、上司のおバカ加減が読んでいて面白い。これは、ドラマも楽しめそう♪
読了日:6月2日 著者:池井戸 潤

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